TOP健康 / ピックアップ > 外科医は“チャラい”精神科はオタク?
脱メタボ!!腹巻きタイプの骨盤サポーター…メタボ対策、腰痛対策に
不動産のことなら住友不動産販売…お住まいのお役立ち情報が満載!

外科医は“チャラい”精神科はオタク?

 一概に病院といっても、科によってずいぶんと雰囲気が違うんです。そ4て面白いのが、この“雰囲気”が、どの病院でも共通しているということです。

 例えば、外科はなぜか総じて“チャラい”。茶髪で、学生時代も遊んでました~ってタイプがなぜか外科や整形外科に集まるんですよね。

 一方、オタクっぽい感じの先生が多い科の筆頭は精神科。実は総合病院や大学病院では、病院の中でも微妙に科によるヒエラルキーがあるんです。そんな中で、やや見下されることが多いのもこの精神科。でも、精神科の先生って他の科からのナース受けは良いんです。まじめそうですし、精神科のスタッフみんな優しい雰囲気の人が多いんですよ。他の病院で働く友人ナースたちも同じことを言っていました。

 ちなみに、ヒエラルキーだけではなく、対立も。一番顕著なのが“内科VS外科”。内科は外科に対して「切れば済むと思ってる」と言うし、外科は内科に「何もできないくせに」と思ってる(苦笑)。

 内科から手術などで外科に回された患者さんがいたら、この構図がよく見えてくると思います。お互い責任を押しつけあったり、その逆も。入院することがあれば、よく観察してみるといいかもしれませんよ。

投稿日: 2008年01月18日

トラックバックURL:

トラックバック

芸人としてのプロ根性を知るべし! from 明るいネット生活を始めましょー
 親愛なる読者の皆様、今回はネットから二つのネタを拾って見ました。 とある話ですが、新人女性タレントが今後の芸能界での目標・抱負を...

「芸人としてのプロ根性を知るべし!」の続きを読む

トラックバック時間: 2008年01月18日 19:48

夕刊フジBLOGモバイル

  • http://yfuji.jp/
    夕刊フジBLOGモバイル
  • 携帯も夕刊フジBLOGモバイル

最新記事