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今!気になるレビュー
お雛様の上に『クロード・モネ』の絵画が2点、写ってますねー☆
明かりをつけましょぼんぼりに~♪お花もあげましょ桃の花~♪
昨日実家に帰ったんです\^o^/
私が見に帰るまで飾っとくからって、マミーが昨日まで残しといてくれて
見たあと一緒に、片付けました☆
え?片付け手伝って欲しかっただけって?
違いますよー、せっかく飾ったから、やっぱり見てほしいですよぉ♪
まー押し入れの上の棚には届かないって、言ってたけど…。
ちょっとだけ手伝って欲しいのも、あったんでしょうね(^_^;)
でもあんまり飾っておくと、お嫁にいけなくなるよ~マミ-
まだいっか♪
でも、ほんともらってくれる人がいるうちにね…
ウェディングドレスも若いうちに着たいし(>_<)
うーーーん
って考えたところで、解決しませんw(゜o゜)w
お母さん賢くて、段々の棚を作るのは大変だから、
ピアノに飾ってました♪
写真に、お雛様の上に『クロード・モネ』の絵画が2点、写ってますねー☆
お母さんと私が大好きなんです☆
私なんて、調べちゃいましたから!
出会いは小学生のとき?モネが来てるからって、
お母さんに連れられて美術館に行きました☆
私は目がかたまりましたね
絵の景色が動いてたんです
言い過ぎかな…
でもほんとにリアルで、海の波が動いて見えたんです
不思議なことに近くで見ると、モネの絵ってぐちゃぐちゃで
適当に描いたょうに見えるんです
しかし離れて見ると、あたかも景色を見てるかのような
その場の空気すら感じられ、太陽の光する感じられるのです!
さぁ、ここで歴史を振り返ってみましょう…
ここまできたらお付き合いください♪
モネ含め、ルノワール、ゴーギャンなどを印象派と言います
(私はモネが1番の開拓者だと思っています!)
それまで絵画とは、皇族貴族のための肖像画や、
民衆に宗教を布教するためだけであった
しかし、新たに美しい自然風景を絵にすることを思い付いたのです
そして屋外で絵を描くために、
初めてチューブ入りの絵の具が開発されました
しかし、色を重ねれば重ねる程どんどん暗くなり、
自然の光とは掛け離れてしまう
色の三原色の赤・青・黄を混ぜると、『黒』になる
しかし光の三原色の赤・青・黄を混ぜると、『白』になる
これは困った、絵は色で描くしかないのに…
そこでモネは思いついたんです
色を重ねるのではなく、細かく隣に置いていこう
モネは様々な色の帯を筆で、細かくカンヴァスに置いていったのです
もはや対象物の形の輪郭、ディテールはまったく消えた
しかし遠くからみると、隣同士に置かれた色が混ざり合い、
パッと明るい、自然光に近い自然の景色が広がるのです
果たして混ぜ合わせているのが目の中でなのか、
カンヴァス上なのか、ハタマタその中間点なのかは
まだ科学では解明されていません
それに私は絵に正確な輪郭っていらない、と思うんです
絵が固まって見えるし、その技術を見たいんじゃなくて
キレイだなって思った印象を伝えるのが大切だと思います
それにはやっぱり光って重要だと思うし
光があって初めてものって見えるんです
大分長くなりましたが、決して参考書を写して書いたわけじゃないですよ!
今、成田空港行きのバスの中ですから☆
今日から、バリ島にロケでいってきます(^O^)♪
水曜日に帰ってくるので、夕刊フジブログ更新できます♪
てことでもう着きます!
昨日くぅーちゃんの顔
やっと撮りました♪
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カメラ目線はダメだった…
携帯向けてると、クンクンばっかで見てくれないのは何故(?_?)
携帯怖いのかしら
やめると飛び掛かってくるし~☆♪




