サラリーマンの必読紙「夕刊フジ」がおくる、 オトコのための仕事・健康・生き方の情報BLOG
九代目林家正蔵が、もっと落語を好きになってもらいたいと書いた入門書。落語の基本から書かれているが、特筆すべきは、実際に落語「長短」を写真入りで詳しく解説していること。
落語研究会ではないのだから、誰もが実際に落語を演じようとは思わないだろうが、手軽に楽しむことができる。 (ホーム社発行・集英社発売・1575円)
■「落語 いってみよう、やってみよう」
投稿日: 2008年03月22日
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