2008年05月20日
「今日は何の日」1984年5月20日「ハワイ出身力士・高見山引退」
1984(昭和59)年5月20日、蔵前国技館で、大相撲のハワイ出身力士、高見山が通算1654回目の相撲を涙を流しながら取り終え、20年間に及ぶ土俵生活にピリオドを打った。
投稿日: 2008年05月20日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年05月19日
日本人ジャーナリストが実態、傷跡をリポート チベット マチュ潜入記
中国チベット自治区で先月起きた暴動とその後の状況は、中国政府の厳しい情報統制もあり、断片的にしか伝わらない。そんななか、今回の暴動でもっとも被害が大きかったとされる甘粛省甘南チベット族自治州マチュ(瑪曲)に、暴動後初めて日本人ジャーナリストが潜入。知られざるチベット自治州の実態と暴動の傷跡の撮影に成功した。中国当局の追及を避けるため、匿名でのリポートをお届けする。
投稿日: 2008年05月19日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年05月16日
「今日は何の日」1989年5月16日朝日新聞・サンゴ事件
1989(平成元)年5月16日、夕刊フジ1面に『「朝日」キズは深いゾ』の見出しが躍った。
朝日新聞のカメラマンが、自然保護のキャンペーンの一環として沖縄・西表島のサンゴ礁に書かれた落書き「K・Y」の写真と記事を4月20日の夕刊1面に掲載したのがキッカケ。
投稿日: 2008年05月16日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年05月15日
「今日は何の日」1972年5月15日「沖縄返還」-県民は不安と試練のスタート
第二次大戦後、米国の統治下にあった沖縄が1972(昭和47)年5月15日、日本に返還された。
当日の夕刊フジでは1、2、5、ワイド面で特集記事を掲載。1面の見出しは「沖縄県、試練のスタート」「基地、円暮らしへの不安」。
投稿日: 2008年05月15日 | 固定リンク | トラックバック (0)
驚がくのクレーム モンスターペアレント事例集
常識外れのクレームや無理難題を学校や教師に突きつける「モンスターペアレント」に対し、大阪市と富山市がそれぞれ、小・中学校と保育所の職員向けに“モンスター撃退バイブル”を刊行した。モンスターペアレントへの対応に疲れて自殺した教師もいるほどだが、そのクレームとは一体どんなものなのか。両「事例集」に掲載された30例の中から17件の事例を模範対応例と合わせて紹介する。
投稿日: 2008年05月15日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年05月14日
1年かけて手造り焼酎セミナー
飯島町酒造り実行委員会は、長野県飯島町で1年かけて、さつまいもの苗植えから収穫、それにラベルやぐい呑みづくりまで、すべて自分で手掛ける芋焼酎造り体験セミナーの参加者を募集している。
投稿日: 2008年05月14日 | 固定リンク | トラックバック (0)
「今日は何の日」1971年5月14日 連続女性殺人鬼・大久保清逮捕
ベレー帽にルパシカ(ロシア製の外とう)。白のスポーツカーに乗り、若い女性に「高校で絵の教師をしていますが、モデルになっていただけませんか」と声をかけ、次々と“毒牙”にかけていた女性連続殺人事件の犯人、大久保清(当時36歳)が、誘拐容疑で群馬県警に逮捕されたのは1971(昭和46)年5月14日だった。
投稿日: 2008年05月14日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年05月02日
「今日は何の日」1998年5月2日 元X JAPAN hide死去
1998(平成10)年5月2日、人気ロックバンド「X JAPAN」の元ギタリスト「hide」(本名・松本秀人)が都内の自宅マンションのドアノブに掛けたタオルで首を吊って呼吸停止した状態で発見された。33歳だった。
投稿日: 2008年05月02日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年05月01日
「今日は何の日」1994年5月1日「セナ激突死」
1994(平成6)年5月1日(現地時間)、イタリアのイモラで行われたF1サンマリノGPで“音速の貴公子”といわれたアイルトン・セナ(ブラジル)が時速300キロで防御壁に激突、死亡した。34歳だった。
投稿日: 2008年05月01日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年04月29日
くいだおれ太郎 コスプレ七変化歴史
7月で約60年の歴史に幕を下ろす大阪・道頓堀の老舗食堂「大阪名物くいだおれ」(大阪市中央区)。店のシンボルとして親しまれてきた看板人形の「くいだおれ太郎」も、閉店とともに“定年”を迎える。単なる店の広告塔にとどまらず、1990年代からは世の中の動きを敏感にとらえ、さまざまなコスチュームでパフォーマンスを繰り広げてきた太郎。ここ10年はコスプレにも磨きがかかり、激変する時代を彩ってきた。太郎の変身ぶりとともに、世相を振り返った。
投稿日: 2008年04月29日 | 固定リンク | トラックバック (0)
