■「ビジネス」検索キー
ビジネス用語 | 業界知識 | リストラ | 定年 | 企画術・企画書 | 上司・部下 |私はコレで社長賞
サラリーマン大失敗物語 | 森永卓郎「サラリーマン塾」 | 生島ヒロシの「成功する経営者」
アファメーション朝礼って何だ!?
「朝礼」と聞くと、このデジタル時代にちょっとアナログっぽさも感じるが、やり方次第で効果をあげられるという。その名も「アファメーション朝礼」。これを実施している企業の成長支援コンサルティング会社「ソリューション」(本社・東京)のオフィスにお邪魔してみた―。
投稿日: 2008年06月23日 | 固定リンク | トラックバック (0)
仕事に殺される前に過労死を防げ(下)
過労や職場のストレスが原因でうつ病などの精神疾患に罹り自殺するサラリーマンが近年急増している。昨年度、労災認定されただけでも過去最悪の81人(未遂も含め)が「過労自死」だった。もちろん自殺者3万人時代では氷山の一角だが、仕事に殺されないために踏んではいけない職場の“地雷”は何か?
投稿日: 2008年06月23日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年06月20日
M&A時代生き抜く6カ条
依然、M&Aの嵐が吹き荒れ、サラリーマン残酷物語が聞こえてくる。あすはわが身…。「その時あなたはどうする」の心構えはしておきたい。ノンフィクション作家の桐山秀樹さんがこのほど出版した「M&A残酷物語」(中公新書ラクレ)はサラリーマン約50人に取材した生々しいM&A体験がちりばめられている。「M&A時代を生き抜くための6カ条」も参考になりそうだ。
投稿日: 2008年06月20日 | 固定リンク | トラックバック (0)
“要”語解説「上げ潮路線」
経済成長による税収増で財政再建を目指す政策論。自民党の中川秀直元幹事長らが唱え、党内に一定の支持がある。構造改革推進や歳出削減の徹底などを主張し、安易な消費税増税をけん制。社会保障費増大への対応で消費税アップは避けられないとする与謝野馨前官房長官ら「財政再建派」との路線対立が先鋭化している。
投稿日: 2008年06月20日 | 固定リンク | トラックバック (0)
清丸惠三郎「企業戦略ウォーズ」(11)ライフネット生命(上)異キャリアの3人の男の出会い
保険金未払い問題の影響などもあり、変額保険やがん保険など一部商品を除くと、新規契約の減少が続く生命保険業界。がん保険など単品型商品を主力とした外資系生保や損害保険子会社が相次いで参入した自由化前後からすでに15~20年、ここに来て「ネットで契約者を募集し、ネットで加入申し込みをする」ネット専業生保が新規参入し、新たな胎動が起き始めている。
投稿日: 2008年06月20日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年06月19日
「言葉のタネ明かし」無人島-本籍とする人を"住民"と考え
同じ漢字熟語でも、読み方が違えば意味も随分異なってくるものがある。テレビ出演者の発言などを聞いていても、たまに「あれっ」と思うような読み間違いに気づく。
投稿日: 2008年06月19日 | 固定リンク | トラックバック (0)
“要”語解説「財政制度等審議会」
国家財政のあり方を検討し、提言する財務相の諮問機関。毎年度の予算編成に反映させるため、春と秋に建議(意見書)を財務相に提出する。経済界やマスコミ界の代表、大学教授らで構成し、現在の会長は西室泰三東京証券取引所会長。
投稿日: 2008年06月19日 | 固定リンク | トラックバック (0)
宋文洲の会社員哲学(14)名ばかり自己満足の役職
夫が課長になった日に奥さんは赤飯を炊きます。40代になっても管理職になっていないと奥さんは近所で顔を上げられません。それだけ日本の会社員は管理職を社会的立場と勘違いして、好き嫌いと関係なく管理職を目指すのです。
投稿日: 2008年06月19日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年06月18日
“要”語解説「ダビング10」
新世代DVD「ブルーレイ・ディスク」対応レコーダーなどに録画したデジタル放送テレビ番組の複製制限を緩和する新ルール。利用者が携帯型再生機などで映像を楽しめるようにするため10回まで複製可能にする予定だが、開始のめどは立っていない。
投稿日: 2008年06月18日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年06月17日
永田町美人秘書が語る「妻の名字!? 品のない行動」
■永田町美人秘書「ココだけの話」
「おれは有名な武将の末裔(まつえい)だ」と自称しているX議員に、ある噂が流れ初めている。「有名武将の末裔なんて真っ赤なウソ。いまの名字はX議員がその昔、自己破産した時に妻の名字に変えたものだ」(事情通)という噂だ。
投稿日: 2008年06月17日 | 固定リンク | トラックバック (0)
