2008年08月21日
麻生太郎―川端達夫対談 日本のマンガ、アニメ、ゲーム大いに語る(上)
日本経済の低迷が続くなか、新たな“輸出産業”として各界から期待されているのがマンガ、アニメ、ゲームなどのコンテンツ産業だ。その国際競争力を高めるため、政官界も本腰を入れてコンテンツ育成に取り組み始めている。日本のコンテンツ産業の現状と今後について、「永田町のカウンターカルチャーの雄」として知られる麻生太郎自民党幹事長と、テレビゲームに造詣が深い川端達夫民主党副代表に話を聞いた。
投稿日: 2008年08月21日 | 固定リンク | トラックバック (0)

食事をする店を決める際、「どこか行きたいお店ある?」と聞かれると困ってしまうのですが、「和食か中華、どっちが良い?」となると、物すごく答えやすくなるものです。
19世紀末から20世紀初頭、内戦とコレラの蔓延に揺れるコロンビア。電報配達員のフロレンティーノ(ハビエル・バルデム)は、配達先の令嬢、フェルミーナ(ジョヴァンナ・メッツォジョルノ)に一目ボレし、熱烈な愛の手紙で彼女の心をつかむ。しかし、彼女の父は分不相応、と2人の仲を裂き、娘を有為の医師に嫁がせる。後年、事業家として成功したフロレンティーノは再び彼女の前に現れるが…。
ゴッサム・シティを悪の手から守るため、きょうもバットマンとして戦う大富豪のブルース(クリスチャン・ベール)。「犯罪こそ最高のジョーク」とうそぶくジョーカー(ヒース・レジャー)は、銀行強盗や病院の爆破、客船の乗客を人質にとったテロ…と次々に悪の企みを仕掛け、バットマンをおびき出す。