競輪取材ノート「平成19年表彰選手」
今月6日、都内のホテルで競輪の「平成19年表彰選手」の表彰式が行われた。最優秀選手賞は、小嶋敬二(石川)で、初めての受賞となる。
投稿日: 2008年02月15日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月14日
菅野浩司とまたまた愉快な仲間たち ― 四日市競輪の選手宿舎
![]()
競輪選手は開催中、缶詰め状態になるんだけど、その割に昔の宿舎はひどかったよ。いまは近代的な立派な建物だから、自分の部屋より快適に過ごせるかもしれないけどね。
投稿日: 2008年02月14日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月12日
菅野浩司とまたまた愉快な仲間たち ― サテライト大阪の会員になって大阪の街を堪能!!
![]()
会員制の場外車券売り場「サテライト大阪」がオープンして約1年経つけど、地域と密着しているみたいだね。
S大阪がナイター競輪を発売している関係で、関西の夕刊フジにもこのナイター競輪のページが掲載されることになりました。まだS級だったら自分の名前を覚えてくれてるファンがいたかもしれないけど、今の成績では関西のファンに申し訳ないよ。関西に遠征の際には最低限の仕事はするから、名前だけは覚えておいてね。
投稿日: 2008年02月12日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月07日
友川カズキ「競輪三昧(ざんまい)」第15回
![]()
昨夜の小倉S級シリーズ準決勝3個レースは、それぞれ迫力のある見応えあるレースであった。
ややもすると勝ち上がり段階での若手自力型は、ヘビに睨まれたカエルのごとく、余力を残したまま淡泊なレースをすることが多いが、昨夜は違った。
投稿日: 2008年02月07日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月06日
SPEEDチャンネルさとうゆみの「日常競輪事」(19)
競輪祭の余韻が残る小倉でナイターが始まりました。近い将来、競輪祭でも活躍しそうな若手も参戦。
初日に楽しみにしていたのは、11Rの神山拓弥選手(栃木・91期)と橋本強選手(愛媛・89期)の顔合わせです。
投稿日: 2008年02月06日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年02月05日
菅野浩司とまたまた愉快な仲間たち ― ”心技体”&運 今夜は誰が引き寄せる?
![]()
今年1発目のGⅠ「小倉競輪祭」は見応えがあったね。車券の勝敗は別として、素晴らしいショータイムを見れたと納得して欲しいね。
投稿日: 2008年02月05日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年01月29日
競輪取材ノート「生の声で知る落車の恐怖・・・」
落車して入院中の競輪選手のお見舞いに行った。区切りの200勝のお祝いとお見舞いを持って病室に行くのは不思議な”初体験”だった。
投稿日: 2008年01月29日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年01月22日
競輪取材ノート「小倉競輪祭」
今月24日(木)から開催される小倉競輪祭(GⅠ)。競輪発祥の地として、毎年賑やかに「競輪祭」が開催されている。今年もまた期待できそうだ。
北九州市経済文化局事業部企画宣伝係長の杉本勝則さんに聞いた。
投稿日: 2008年01月22日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年01月15日
友川カズキ「競輪三昧(ざんまい)」第14回
![]()
今夜の四日市ナイターS級決勝は、展開も車券もある意味で簡単である。
先手を取るのは、7峠か1吉本で、中団は捲り一発に賭けるしかない2志智である。
峠が先手さえ取れば、シリーズ№1の実力でグランプリレーサー9兵藤で一見どうしようもないようにも思えるが、果たして・・・。
投稿日: 2008年01月15日 | 固定リンク | トラックバック (0)
競輪取材ノート「日自振 倉升理事に聞く(下) 五輪イヤー 変革へ意欲」
今年はオリンピックイヤーでもある。競輪界も北京五輪に向けて最後のダッシュをしているところ。
日本自転車振興会の倉升善徳理事は、ケイリンが五輪正式種目になるように、その交渉を行った人物でもある。
投稿日: 2008年01月15日 | 固定リンク | トラックバック (0)




