私もプライベートで浴衣を着たいなぁ♪

こんにちは☆竹沢友美です。
暑いですねぇ…
私は週末に名古屋で撮影会があり浴衣を着ました☆
花火大会が各地で開催されてますね!
私もプライベートで浴衣を着たいなぁ♪
投稿日: 2008年08月04日 | 固定リンク | トラックバック (0)
大前研一の「IT時評」ヤフーのヤンCEOはクビになる運命にある
テーマ1:米マイクロソフトは、ヤフーの現経営陣が今年8月の株主総会で追放された場合、新経営陣との間でヤフーの買収についてただちに協議に入る用意があると発表した。
投稿日: 2008年08月04日 | 固定リンク | トラックバック (0)
清丸惠三郎「企業戦略ウォーズ」(17)環境・省エネに挑む(3)東邦レオ
昨夏、各地で過去の最高気温を更新し、地球温暖化をまざまざと実感したが、今夏はさらに暑い夏を体験することになるのではないか。この1週間のただならぬ暑さはその予兆を確信させるに十分だろう。なかでもヒートアイランド現象と呼ばれる、エアコンや自動車の排熱、ビルや舗装道路の照り返し熱による都市部の高温化の解決は焦眉の急である。逆にそこに大きなビジネスチャンスを見つけ、成長のバネにしようという企業もまた続々と登場してきている。
投稿日: 2008年08月04日 | 固定リンク | トラックバック (0)
2008年08月03日
ボーダレス文化<萌えキュンダイアリー>
■萌えキュンダイアリー
![]()
先日久しぶりにオークションサイトでコスプレ衣装を購入しました。私が落札したのは台湾の業者さん製作の衣装。最近ではアジア圏でコスプレが広まっているので、日本のヤフオクにまで出品する海外業者を時々見かけるようになりました。
投稿日: 2008年08月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)
かねやんぐうたら読書『後期高齢者医療がよくわかる』
年来の友人が体を壊し、医者にシキュウキンシュといわれたと騒いでいたことがある。もちろん“至急禁酒”と“子宮筋腫”をかけた親父ギャグである。その後、目を悪くし、あちこちの医者にかかっていたが、一向によくならず、「カレイ現象らしい」と言う。
投稿日: 2008年08月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)
新作DVD『ジャンパー』
世界中、どこでも瞬間移動できる男の運命とは…。
ミシガン州に住むデビッドは普通の高校生。しかし、川でおぼれそうになった時、彼は自分に備わる能力に気づき、それを生かすことに。ローマ、カイロ、そして東京・渋谷までジャンプしてしまう男に何が待つ?
投稿日: 2008年08月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)
『五輪ボイコット 幻のモスクワ、28年目の証言』松瀬学著
1980年5月24日、モスクワ五輪の不参加を決めるJOCの臨時総会。毅然と「ボイコット反対」の挙手をしたのは松平康隆(バレーボール)や大西鐵之祐(学識経験委員、ラグビー)、清川清二(IOC委員)らしかいなかった。これに先立つ体協臨時理事会での大げんか。ボイコットに反対する清川に対し、体協会長の河野謙三が、「あんたの海外出張費はどこから出ているのか」と暴言を吐いた。つまり、税金から出張費が出ているのだから、「政府の言うことを聞け」という恫喝である。
投稿日: 2008年08月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)
五輪野球「タイブレーク制」はド素人2人組の発想
■江尻良文編集委員「球界に直言!」
唐突に北京五輪でのタイブレーク制度導入を発表して、日本代表・星野仙一監督はじめファンまでを激怒させた国際野球連盟(IBAF)のシラー会長だが、予期されたこととも言える。
投稿日: 2008年08月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)
桜井鉄太郎「ユメの行方」第2章―第44回
<1978.08.15 六本木バー『ジョルジョ』>
ネリの腕をとるとトキオは店の奥にあるダンスフロアに連れ出した。顔なじみらしい店員たちが次々にネリに声をかけてくる。この店で定期的にブルースを歌い出したのは彼女がまだ18歳のころだったらしい。
ネリの最初のファンはこの店のオーナー『ジョルジョ』こと寺田だった。彼は5年ほど前までCICレコードで音楽プロデューサーをしていたという。
投稿日: 2008年08月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)
さらば初代新幹線・0系 44年間の終着駅へ出発
1964(昭和39)年10月の東海道新幹線開業以来、世界最高速レベルの超特急として44年間走り続けてきた初代新幹線「0系」が、ついに今年11月末で完全引退する。新幹線と聞けば、誰もがまず青と白に塗り分けられた丸い団子鼻の「0系」を思い浮かべるはず。その引退を前に、JRは開業当時の姿を可能な限り再現した。この夏休みは、0系への郷愁にひたれる“最後のチャンス”だ。その見どころや歴史を、作家の小牟田哲彦氏が乗車リポートとともに寄稿してくれた。
投稿日: 2008年08月03日 | 固定リンク | トラックバック (0)


