サクラの香り
こんにちは!水原英里です!
三月も半ば。昼間の暖かい日に春っぽい格好で出掛けてしまうと、
夜すっかり冷え込んで寒くて寒くて大失敗!!なんてことばかりの日々です。
気象庁はちょっとフライング気味での発表だったみたいですが、それにしても
今年はだいぶサクラが早く咲くみたいですね。
私はお花見は好きなんですが、お花見後の荒れた公園や、広場がかなり苦手です。
マナーを守ってお花見したいものですね☆
さて、今回はサクラにちなんだお話。
これは私が毎日焚くお香「漆黒の桜」です。
やさしい桜の香りがするというものです。そもそも、桜に香りなんて
あるのか!?という興味から購入したのが去年なんですが、
火をつけると「あぁ、確かに桜だ!?」と思いました。
説明しづらいのですが、少し,渋めで、最後はだんだん甘い感じ。
石けんみたいな清潔感とに近いかもしれません。
実際にお花見に行った時にはしゃべったり、はしゃいだり、食べたりする事に
夢中ですが、桜の香りというようなものを感じられるくらい日本人の心を持っていたいものです。

